2007年9月14日、フィッチ・レーティングスでは当グループのタイ・オフィスであるキャピタル・アドヴァイザリー・サービス(タイ)(CAS)に対し、レジデンシャル・モーゲージ・ローンのスペシャル・サービサーとしての格付、RSS2-を与えました。 タイでサービサーがフィッチに限らず他の格付会社からも格付評価を受けるのは初めてのことであり、これはタイ・オフィスにとって重要な記念碑的事項となりました。
フィッチの報告によれば、この格付評価はCASの経験豊富な経営陣と中間マネージメント、効率的な先進のコンピュータシステム、親会社であるキャピタル・サービス・ホールディング・コーポレーション(CSHC)の強力な経営管理サポート等の観点から判断したものとのことです。
キャピタル・アドヴァイザリー・サービス(タイ)についての格付レポートをご覧になりたい方は下のイメージをクリックしてください。 お問い合わせは、corporate.communications@capserv.com、コーポレート・コミュニケーションズまでご連絡ください。