経営幹部

新しいビジネス投資を成功に導きます

キャピタル・サービス・グループは、投資家の皆様が新規ビジネス市場への参入をお考えになった時点から、最終的なアセットの処分まで、国際的且つ各国固有の市場に精通した専門知識を駆使し、皆様への利益還元を最大化することにおいて常に実績を上げてまいりました。新規ビジネス市場への投資から最大限の価値をお求めの投資家の皆様、ぜひ当グループにお任せください。

 

カール・エヴァレット
キャピタル・サービス・グループ
最高経営責任者(CEO)

 
1978年より、不動産開発に始まる不動産業務 各分野において経験を積み、1989年始めより、米主要大手銀行にて不動産担保付き不良債権ポートフォリオの回収分野に専門的に取り組む。当時の取扱債権に関する不動産担保物件の所在地は全米に渡り、債権未払元本残高総額は500億米ドルを超える。 1997年12月、日本において最初に売却された大型不良債権ポートフォリオの一つを取得したGMACコマーシャル・モーゲージ・ジャパン・チームの一員として来日し、その後1999年にキャピタル・サービス・グループ(「キャピタル」)入社、現在は最高経営責任者(CEO)としてキャピタル全体の経営戦略を統轄管理する。

 
 
アンドリュー・ヒューズ
アジア地域担当 最高執行責任者(COO)
キャピタル・サーヴィシング債権回収株式会社 代表取締役社長

 
これまで20年以上に及び、金融業界における国際的ビジネスに関してリーダーシップを取ってきたが、その経験は祖国ニュージーランドに始まる。トラスティーズ・エグゼキューターズ(ニュージーランド最大の法人受託者)での7年間、ANZバンクの系列会社である、ウェリントンのUDCファイナンス・リミテッドでの4年間を含み、数社の大手金融機関において経理チームを統括し、企業のリスク管理、経理及びコンプライアンス体制の改革等の分野で豊富な経験を有する。